【常設展】2025年12月 -December 2025-

サムネイルをクリックすると写真が大きくなります。


2025年12月16日
国道133号

半年間もイチサンヨンイチサンヨンと騒いでおいて、舌の根の乾かぬうちに、今度は国道133号だ。
横浜の官庁街を貫くたった1.4kmを、3時間近くかけてのろのろ歩く。
沿道は歴史的建造物の宝庫。大好物故に、自然と被写体も偏る。
日本大通りの銀杏は、半月の間にだいぶ落ち着いた。

D2025059_029H D2025059_020H D2025059_016H D2025059_038H D2025059_039H

D2025059_041H D2025059_044H D2025059_055H D2025059_064H D2025059_086H

D2025059_099H D2025059_101H D2025059_127H D2025059_144H D2025059_149H

D2025059_151V D2025059_154H D2025059_173H D2025059_165H D2025059_156H

2025年12月5日
西浜モルゲン

昨年、眠い寒いと言いながら、冬の早朝の片瀬西浜に、かなり頑張って赴いた。
その甲斐あって、あまりにも素晴らしかったので、今年も頑張った。
この色彩はこの時期この時間帯ならでは。それっぼいタイトルも名付けて、定例化の兆し。

D2025053_008H D2025053_017H D2025053_024H D2025053_027H D2025053_034H

D2025053_035H D2025053_040H D2025053_042H D2025053_044H D2025053_049H

D2025053_053H D2025053_055H /td>

2025年12月5日
国道134号(5)

相模川を越えて、ラストスパート。
神奈川県も西側に差し掛かり、山の気配が迫ってくる。
箱根駅伝中継所の唐ヶ原交差点からは、直進しても右折しても134号。駅伝は右折。
大磯駅入口交差点で東海道にぶつかって終点。道標は特になし。
全5回。約半年かけて60kmを踏破して、これにて完結。

D2025054_027H D2025054_035H D2025054_046H D2025054_054H D2025054_056H

D2025054_064H D2025054_067H D2025054_085H D2025054_086H D2025054_091V

D2025054_102H D2025054_107H D2025054_129H D2025054_135H D2025054_140H

D2025054_143H D2025054_153H D2025054_160H D2025054_166H D2025054_176V

D2025054_180H D2025054_182H D2025054_199H D2025054_216H D2025054_222V

2025年12月1日
Yokohama Yellow

横浜市泉区と大和市にまたがる県営いちょう団地。銀杏は神奈川県の木であり、横浜市の木でもある。
国際色豊かな巨大団地だが、その名の通り銀杏の黄色が目立つ。
その後いつもの日本大通りへ移動。すっかり午後深い時刻。光が狭い。

D2025050_011H D2025050_017H D2025050_020H D2025050_034H D2025050_049H

D2025052_002H D2025052_006H D2025052_008H D2025052_018H D2025052_027H

D2025052_029H D2025052_033H D2025052_037H D2025052_043H D2025052_053H